COLUMNS
2026春物のデリバリーが早くもスタートします。今シーズンは、ハリと膨らみを併せ持つポンチ素材を用いたスウェットシリーズからスタート。上品な光沢と構築的なシルエット、日常使いに耐える機能性を兼ね備えた、wjkらしいミニマルな提案です。ジップアップパーカー、プルオーバー、スウェットパンツの3型を同素材で展開し、単品でもセットアップでも成立するラインナップに仕上げています。wjkが提案する新たな日常着をぜひご覧ください
wjkのスタイリングを振り返る総集編シリーズ、第2弾。
Part.2では、これまで個別にご紹介してきたアイテムの中から、「モヘアシリーズ」と「コーティングジャケット」をそれぞれ独立した視点でピックアップします。
これまでにご紹介してきたwjkの冬スタイリングを振り返る、総集編シリーズの第一弾。Part.1では、ブランドの世界観を象徴するアウター「MA-1」と「Zip Witch Coat」をピックアップします。
ミリタリー由来の無骨さをモダンに昇華したMA-1、そして身体を包み込む立体的なシルエットと存在感を放つZip Witch Coat。
それぞれ異なる個性を持ちながらも、wjkならではの素材使いと計算されたパターンワークによって、日常のスタイリングに確かな説得力を与えてくれる2型です。
前回の STAFF SNAP PART 1 に続き、今回の PART 2 では、秋冬のwjkスタイルをさらに深掘りしてご紹介します。ブランドらしいミニマルなデザインを軸に、素材やシルエットで魅せる“大人の冬コーデ”をスタッフがリアルに着用。デイリーに取り入れやすい組み合わせから、アイテムの個性を活かしたバランス感まで、ぜひ着こなしの参考にご覧ください。
wjkの秋冬シーズンを象徴する、素材の質感とシルエットの美しさ。その“リアルな魅力”を最も自然に感じられるのが、スタッフ自身が日々着こなすスナップです。
今回のブログでは、インスタグラムで反響のあったコーディネートを「Staff Snap Part1」としてピックアップ。