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wjk プレスの藤原です。今日から、オフィシャルとはちょっと距離を置いたかなりラフなブログをやっていこうと思います。カタログ的な説明はオフィシャルに任せて、ここでは「今リアルに着たいもの」「正直おすすめなもの」をプレス目線でゆるく書いていきます。
まだまだ寒い日が続きますが冬の重たい素材感から、少しずつ軽さを取り入れたくなるこの季節。春の新作として登場するサマーウールシリーズは、32G 1/60 SZ天竺を使用した、上質で柔らかな着心地が魅力の素材です。この素材を使用したカーディガンとロングスリーブカットソーは、冬から春へと移り変わる時期にちょうどいい一枚。
レイヤードにも単体使いにも対応する、今季おすすめの新作です。
2026春物のデリバリーが早くもスタートします。今シーズンは、ハリと膨らみを併せ持つポンチ素材を用いたスウェットシリーズからスタート。上品な光沢と構築的なシルエット、日常使いに耐える機能性を兼ね備えた、wjkらしいミニマルな提案です。ジップアップパーカー、プルオーバー、スウェットパンツの3型を同素材で展開し、単品でもセットアップでも成立するラインナップに仕上げています。wjkが提案する新たな日常着をぜひご覧ください
wjkのスタイリングを振り返る総集編シリーズ、第2弾。
Part.2では、これまで個別にご紹介してきたアイテムの中から、「モヘアシリーズ」と「コーティングジャケット」をそれぞれ独立した視点でピックアップします。
これまでにご紹介してきたwjkの冬スタイリングを振り返る、総集編シリーズの第一弾。Part.1では、ブランドの世界観を象徴するアウター「MA-1」と「Zip Witch Coat」をピックアップします。
ミリタリー由来の無骨さをモダンに昇華したMA-1、そして身体を包み込む立体的なシルエットと存在感を放つZip Witch Coat。
それぞれ異なる個性を持ちながらも、wjkならではの素材使いと計算されたパターンワークによって、日常のスタイリングに確かな説得力を与えてくれる2型です。