COLUMNS
夏のスタイリングに欠かせないTシャツ。
シンプルになりがちなシーズンだからこそ、wjkらしい“加工感”や“素材感”が際立つアイテムを選びたいところ。今シーズンは、ブランドらしい無骨さと空気感を纏った3型がラインナップ。フェード感、スプレー加工、断ち切りディテール──。それぞれ異なるアプローチで、1枚でも存在感のある仕上がりとなっています。
こんにちは。wjk プレスの藤原です。wjkって、基本的には無地のアイテムが多いブランドです。どちらかというと、・素材感・シルエット・加工感 に重視したアイテムが多い。だからこそ、たまに出るグラフィックTってちょっと特別な感じがします。今シーズンも、wjkらしいバランスのグラフィックTがリリースされます。
軽装になりがちな夏のスタイリングにおいて、存在感を放つwjkのショーツコレクション。
無骨さを感じるカーゴデザインから、都会的なテックスタイルまで、それぞれ異なる表情を持ちながらも、wjkらしいミニマルなバランスに仕上げています。機能素材による快適な穿き心地も魅力で、デザイン性と実用性を兼ね備えたアイテムです。
今シーズンのwjkが提案する、オーガニックな空気感と都会的なムードを掛け合わせたバンダナシリーズ。単品使いはもちろん、セットアップとしても着用可能な汎用性の高いアイテムです。
こんにちは。wjk プレスの藤原です。夏になると毎年思うんですが、「デニム穿きたいけど、暑い。」たぶんみんな一回は思ってるはずです。そんな時にちょうどいいのが、今回のこれ。