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ヴィンテージデニムが持つ、時間を重ねることで生まれる独特の表情。2026 A/W Collectionでは、そんなヴィンテージの魅力をベースに、wjk独自のパターンとディテールで再構築したデニムジャケットとデニムパンツが登場。クラシックなデニムの背景を尊重しながら、現代のスタイルに馴染むシルエットへとアップデート。デニムの聖地・岡山で製作した12ozデニムを使用し、着用を重ねることで自分だけの経年変化を楽しめる2型をご紹介します。
こんにちは。wjk プレスの藤原です。今回は今シーズン2026AWのwjkデニムについて。デニムというと、シルエットや加工、色落ちの話をすることが多いですが、今回はもう少し手前の「生地」に注目してみようと思います。
2026 A/W Collectionより、硫化染め特有の奥行きある表情と、軽快な着心地を兼ね備えたミリタリーアイテムがリリース。フランス軍の名作「M47」と、米軍の名作「M65」をベースに、wjkならではのミニマルなデザインと現代的なシルエットで再構築しました。ミリタリーの無骨さを残しながらも、晩夏から秋口にかけて快適に着用できる2型をご紹介いたします。
こんにちは。wjk プレスの藤原です。今日はいつもと少し違う内容を。毎シーズンたくさんの服に触れていますが、不思議と「こればかり着ているな」というアイテムがあります。そこで、実際に自分で購入して、気がつくと何度も来ているアイテムを3つ選んでみました。着心地が良かったり、合わせやすかったり、理由はそれぞれ。この夏そんな存在になっているお気に入りの3アイテムです。
夏の装いはシンプルになるからこそ、素材や色、仕立ての違いが際立ちます。今回ご紹介するのは、wjk showroom・Online Store限定で展開するエクスクルーシブアイテム「hemp shirt jacket(deep black)」。希少なヘンプ素材と、京都の伝統技術「深黒染め」を融合させた、夏から秋にかけて活躍する一着です。